あいもかわらずの彼らならではグルーヴ感がたまらない曲なんだけど、映像の中で踊ってる若者の中に、グラスゴー在住のb-flowerファンの
2013年4月26日金曜日
The Pastels"Check My Heart"
The Pastelsの新曲PV(やっぱり"MV"って呼び方に馴染みきれないな...)。
あいもかわらずの彼らならではグルーヴ感がたまらない曲なんだけど、映像の中で踊ってる若者の中に、グラスゴー在住のb-flowerファンの@the59thsecond君も映っているのも見どころのひとつだね。
あいもかわらずの彼らならではグルーヴ感がたまらない曲なんだけど、映像の中で踊ってる若者の中に、グラスゴー在住のb-flowerファンの
2013年4月25日木曜日
続"Sunday Monday"Vol.13 告知
さてさて、4/28(日)の"Sunday Monday Vol.13"、追加infoです!!
当日はhandmade SOAP* asakumaさんの手作り石鹸の販売も行うことになりました。お肌に優しい石鹸ですので、ぜひ一度使ってみることをお勧めしますよ。
handmade SOAP*asakumaさんのブログ→こちら
というわけであらためて今回のSunday Monday告知のおさらい。
ゲストDJは先月に引き続き盛りだくさん。
まずはTotal Feedbackとの連動度アップということで、前回にゲストで回してもらったゆんずさんに続いてPLASTIC GIRL IN CLOSETからツクイ君。そしてSunday Monday初登場のAl Van She's Comingのナリタ君。
この日はamp cafe下のライブハウスHIGHで上記2バンドのライブもあるのでこちらも楽しみにしてもらってよいと思います。
そして...。
自分やumeちゃんが吉祥寺bar dropでbeepluckを開催していた時に、カウントダウンパーティ等々でご一緒させてもらっていたperfect popのサクライミスズ嬢もお誘いさせていただきました!! 自分的には彼女が以前開催していたHuckleberry Jamで回させてもらったこともあるので、ちょっと感涙といいますか...、感慨深いものがあったりもします。はい。
というわけで...、あとはレジデントDJのume-rockと自分でフロアの雰囲気をつくりつつ...なんて感じで開催させていただきますので、ぜひぜひ皆さん遊びにきてくださいね。もちろん、今回もご入場後は、amp cafe地下の高円寺High開催のライブイベント"Total Feedback"と行き来自由です。
尚、今回もレジデントDJのume-rock、アケシンのtwitterやfacebook等で遊びにいく旨を伝えていただき、事前予約の形であれば¥1000+ドリンク¥500と大幅にお得な料金でのご入場が可能となりますので、こちらもよろしくお願い致します。
***********************************************
"Sunday Monday" vol.13
ADV/DOOR ¥2,000/¥2,500*別途ドリンク代500円頂きます。
4/28(Sun) 18:00〜22:00@高円寺amp cafe
*入場時は受付で「Sunday Mondayに遊びにきた」とお伝え願います。
*高円寺HIGHで開催されるTotal Feedbackへの往来自由です。
【DJ】
ume-rock(ex.beepluck)
アケシン(hitachi80) (ex.beepluck)
【ゲストDJ】
サクライミスズ(perfect pop)
"Total Feedback"
OPEN/START18:00/18:30
【LIVE】
PLASTIC GIRL IN CLOSET
当日はhandmade SOAP* asakumaさんの手作り石鹸の販売も行うことになりました。お肌に優しい石鹸ですので、ぜひ一度使ってみることをお勧めしますよ。
handmade SOAP*asakumaさんのブログ→こちら
というわけであらためて今回のSunday Monday告知のおさらい。
ゲストDJは先月に引き続き盛りだくさん。
まずはTotal Feedbackとの連動度アップということで、前回にゲストで回してもらったゆんずさんに続いてPLASTIC GIRL IN CLOSETからツクイ君。そしてSunday Monday初登場のAl Van She's Comingのナリタ君。
この日はamp cafe下のライブハウスHIGHで上記2バンドのライブもあるのでこちらも楽しみにしてもらってよいと思います。
そして...。
自分やumeちゃんが吉祥寺bar dropでbeepluckを開催していた時に、カウントダウンパーティ等々でご一緒させてもらっていたperfect popのサクライミスズ嬢もお誘いさせていただきました!! 自分的には彼女が以前開催していたHuckleberry Jamで回させてもらったこともあるので、ちょっと感涙といいますか...、感慨深いものがあったりもします。はい。
というわけで...、あとはレジデントDJのume-rockと自分でフロアの雰囲気をつくりつつ...なんて感じで開催させていただきますので、ぜひぜひ皆さん遊びにきてくださいね。もちろん、今回もご入場後は、amp cafe地下の高円寺High開催のライブイベント"Total Feedback"と行き来自由です。
尚、今回もレジデントDJのume-rock、アケシンのtwitterやfacebook等で遊びにいく旨を伝えていただき、事前予約の形であれば¥1000+ドリンク¥500と大幅にお得な料金でのご入場が可能となりますので、こちらもよろしくお願い致します。
***********************************************
"Sunday Monday" vol.13
ADV/DOOR ¥2,000/¥2,500*別途ドリンク代500円頂きます。
4/28(Sun) 18:00〜22:00@高円寺amp cafe
*入場時は受付で「Sunday Mondayに遊びにきた」とお伝え願います。
*高円寺HIGHで開催されるTotal Feedbackへの往来自由です。
【DJ】
ume-rock(ex.beepluck)
アケシン(hitachi80) (ex.beepluck)
【ゲストDJ】
サクライミスズ(perfect pop)
ツクイタカアキ(PLASTIC GIRL IN CLOSET)
ナリタトモヒサ(Al Van She's Coming) "Total Feedback"
OPEN/START18:00/18:30
【LIVE】
PLASTIC GIRL IN CLOSET
2013年4月24日水曜日
本の買い取りってホントに安いよね
本棚...というよりは本を少しすっきりさせる目的とお財布の中を少し暖かくする目的で、所有している数十冊の小説やら漫画本を旅に出させることにした。
新刊はほとんどないので、いきなりB○○K ○FFに買い取りをお願いしてもいくらにもならないだろうということで、近くの駅のゲーム&カード販売メインの中古屋にひとまず持っていくことに。
結果的には漫画本と小説のみの買い取りとなり(写真に写っている約半分位の買い取り)、約3,000円ほどの金額に。
漫画の中では最も最近買った"鈴木先生 外伝"が10円だか20円にしかならなかったのと、樋口毅宏"日本のセックス"と吉田豪"サブカル・スーパースター鬱伝"が100円ずつだったのが少々ショックではあったが、まあ大半の客層が小・中学生メインの店舗だから仕方ないと割りきる。
漫画の中では最も最近買った"鈴木先生 外伝"が10円だか20円にしかならなかったのと、樋口毅宏"日本のセックス"と吉田豪"サブカル・スーパースター鬱伝"が100円ずつだったのが少々ショックではあったが、まあ大半の客層が小・中学生メインの店舗だから仕方ないと割りきる。
買い取ってもらえなかったビジネス本その他はあらためてB○○K ○FFさんに持っていくとしよう、そうしよう。
2013年4月23日火曜日
団地を愛でる日々
確か数年前(2008年前後?)に廃墟ブームに前後して、団地ブームというのが局地的にあったような気がしますが、今現在、私の中では一般人からすると「ん?」と疑問符がつきそうなぐらいの塩梅で団地熱を発熱中でございます。
きっかけは...と考えにふけってみれば、その理由は阿佐ヶ谷住宅とも、現在の家に引っ越す前に住んでいたところが団地の近くだったからともいえるわけですが。
因みに団地に引っ越すとかそういう具体的な予定はまったくないわけで、このタイミングでの個人的な盛り上がりっぷりは情熱と冷静の間で考えてみて我ながらいかがなものかと考え込む節も実はあったりしたのです。
が、しかし。
何気にここにきて団地を舞台とした映画が2本公開されるじゃないですか。
というわけで、第二次団地ブームが到来するんじゃないの?とか勝手に日経トレンディ的な予測を立てつつ、日々あれこれ団地関連図書を読みふけるこの頃です。実に楽しい。
2013年4月22日月曜日
Nero grrrls issue
昨日、本屋を梯子して、最終的に代官山・蔦屋書店で購入した"Nero grrrls issue"を少しだけ読む("Nero"は初期フリッパーズ・ギターのメンバーで、現在は主に音楽ライターとして活動している井上由紀子さんが発行しているマガジンです)。
第3号となる今号は"grrrls"特集ということで...。読み進める中で、40のおっさんからするとそれはそれは相容れる部分と相容れ難い部分が渾然一体としていて身悶えまくっているわけですが...。
全体的に個人的にフォトが好みのものが多いのでビジュアルマガジンとして見てるだけでもかなり満足度は高いです。
今日は出社前にさらりと読んだだけなので細部までは読み込んでいないのですが、近年の中では自分の中で相当に好きなガールズ・バンド The Like(現在活動停止中)のメンバーへのロングインタビューが読めるだけでも嬉しいかぎり。
2013年4月21日日曜日
IS TROPICAL"Dancing Anymore"
IS TROPICAL"Danceing Anymore"の曲は曲で大好きですが、MVはMVでヤリたいようにヤリまくってイきまくってて痛快ですね。最低すぎて最高。大笑い(というか失笑)させていただきました。*若者が頑張りすぎてるので閲覧にはご注意ください。
MVを作成したのはフランスの映像チームMega force。彼らについてはこちら。
IS TROPICAL - "Dancing Anymore" / NEW SINGLE! from Maison Kitsuné on Vimeo.
*4/28(日)、Sunday Monday開催します。詳細は→こちら*
MVを作成したのはフランスの映像チームMega force。彼らについてはこちら。
IS TROPICAL - "Dancing Anymore" / NEW SINGLE! from Maison Kitsuné on Vimeo.
*4/28(日)、Sunday Monday開催します。詳細は→こちら*
2013年4月20日土曜日
2013年4月19日金曜日
アケシン、人生やめてないってよ
映画「桐島、部活やめるってよ」を観終えてから、ふと自分の高校期を思い返してみた。
「桐島、〜」の中でいえば、間違いなく前田涼也(映画では神木隆之介)キャラだよなあ、とか。でも前田涼也ほど好きなもの(趣味等)を全開にするでもなく、クラスメートから良くも悪くもいじられることなく過ごしていたよなあ、とか。
自分の高校時代は割とバイトに明け暮れてて(口癖のひとつが"部活で汗流すなら、バイトで汗流した方がお金が貰えるからマシ"というさもしいものだった)、そのバイト代の大半はCD代とゲーム代に消えていた。
で、人と関わるのは最低限で、当たり障りなくそつなくしてればいい的発想で日々を過ごしていたこともあり、親はもちろん友人などに(実際には支えられている部分もあるのだけれど)相談事をしたりすることはまったくといっていいほどなかった。
逆にいうと当時自分がリスペクトしていた音楽に感情移入することで、大半のことはやり過ごせていた気がする(あとはゲームしたり本読んだり映画観たりで充分満たされていた)。
それは例えばフリッパーズ・ギターだとか岡村ちゃんだとかmoon ridersだとかその他UKギターポップだったりするわけだけれど。
そんな中でも当時の自分の考え方の指針の支えになっていた曲がいくつかあり。
その代表ともいえる曲が下記の2曲。
高橋幸宏"空気吸うだけ"
b-flower"Yeah!"
楽曲の良し悪し等々は別として、この2曲が自分の指針の核ということで当然見えてくる部分はあるわけで。
ただまあ、振り返ってみればこんな自分でもどうにか40まで生きてこれてるわけで。
思っていたより、永く生きてこれちゃったな、って気はする。
b-flower"Yeah!"は動画が見つからなかったので、歌詞を掲載しているサイトをリンク→こちら
*4/28(日)、Sunday Monday開催します。詳細は→こちら*
「桐島、〜」の中でいえば、間違いなく前田涼也(映画では神木隆之介)キャラだよなあ、とか。でも前田涼也ほど好きなもの(趣味等)を全開にするでもなく、クラスメートから良くも悪くもいじられることなく過ごしていたよなあ、とか。
自分の高校時代は割とバイトに明け暮れてて(口癖のひとつが"部活で汗流すなら、バイトで汗流した方がお金が貰えるからマシ"というさもしいものだった)、そのバイト代の大半はCD代とゲーム代に消えていた。
で、人と関わるのは最低限で、当たり障りなくそつなくしてればいい的発想で日々を過ごしていたこともあり、親はもちろん友人などに(実際には支えられている部分もあるのだけれど)相談事をしたりすることはまったくといっていいほどなかった。
逆にいうと当時自分がリスペクトしていた音楽に感情移入することで、大半のことはやり過ごせていた気がする(あとはゲームしたり本読んだり映画観たりで充分満たされていた)。
それは例えばフリッパーズ・ギターだとか岡村ちゃんだとかmoon ridersだとかその他UKギターポップだったりするわけだけれど。
そんな中でも当時の自分の考え方の指針の支えになっていた曲がいくつかあり。
その代表ともいえる曲が下記の2曲。
高橋幸宏"空気吸うだけ"
b-flower"Yeah!"
楽曲の良し悪し等々は別として、この2曲が自分の指針の核ということで当然見えてくる部分はあるわけで。
ただまあ、振り返ってみればこんな自分でもどうにか40まで生きてこれてるわけで。
思っていたより、永く生きてこれちゃったな、って気はする。
b-flower"Yeah!"は動画が見つからなかったので、歌詞を掲載しているサイトをリンク→こちら
*4/28(日)、Sunday Monday開催します。詳細は→こちら*
2013年4月18日木曜日
桐島、部活やめるってよ
最近は新作で借りて観たい作品もあんまりなかったりするので、映画を観たい気分の時はTVで放送された物を録りためていたものを観るか、Huluでなんとなくひっかかったものを観るかで事足りている感じだった。
で「桐島、部活やめるってよ」。この作品はなんどかレンタルショップで手に取りつつ、借りないでスルーしていたのであった。
その理由としては、公開後に観た方々のある種の熱狂的な盛り上がりに逆に引いてしまった感があったのと、吉田大八監督作品は「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」「クヒオ大佐」は面白く楽しめてたんだけど、「パーマネント野ばら」がまったく恐ろしいほどピンとこなかったからなのかもしれない(4回観て4回とも途中リタイア)。
しかしながら「パーマネント野ばら」は脚本は別の方が担当したからなのかなあ、なんて思い直してようやく今日観ることに。
で、観た感想。面白かったです。
必要以上に"台詞"で登場人物に(内容を)説明させることなく、それでいて細かいところまで気をつかった構成・演出で話自体はしっかりと伝わりやすいところがにくいなあ、と。それと"学校"という社会の中で生きてる生徒たちそれぞれが意識的もしくは無意識的に感じているであろうその世界で受けている同調圧力の描き方の丁寧さ。
もちろん出演者の細部にわたる表情や動作の細かさ、台詞の言い回しも隙がなく。
そんなこんなでまあ語り始めたら止まらなくなるのもわからなくはない作品だなあ、なんてのが観た後の正直な感想だったのだけれども、自分個人的にはそんなにあれこれ語りたい気分にはならなかったのもまた正直な感想のひとつ。多分、この作品に出てくる登場人物の誰にも感情移入ができそうでできなかったからかもしれない。
あと一言。(妄想)ゾンビと橋本愛。最高でした。
2013年4月17日水曜日
電気グルーヴ "人間と動物"
再始動後(「J-POP」以降)の電気グルーヴのアルバムの中では「人間と動物」が一番愛聴してるかもしれない。これはもう単純に自分が歌モノが好きなんだなということと、音色がしっくりとクるというだけの理由なんだけど。
登録:
投稿 (Atom)